-(105 KB)市街地の環境も道路から見れば断崖絶壁の環境に変わり、震災で1階が崩壊すれば出口を失い、瓦礫の散乱する地上に飛び降りるしかありません。
地上に降下の協力者がいればロープにぶら下がっただけで地上に下ろし手もらえる降下器を開発しました。
写真は手前の帽子をかぶった人による操作で高所からの脱出者を降ろしているところです。
特許を取得し商品化する事業者を探しているところです。
関東、東海、東南海、南海地震に間に合えばと思います。
-(101 KB)市街地を道路から見ると断崖絶壁の環境になってます。
阪神大震災でも1階が崩壊した建物を見ました。1階が崩壊すると建造物は出入り口を失います。
そこで考えたのが、建物の外を降りる方法でが、訓練をしていない一般の人でも降りるためには、ロープに太さが必要で、11ミリを超えると使用できる器具がありません。
ロープが14ミリを超えると握りやすく自重を支えるにしても、ぶら下がるにしても細くならず見た目にも安心ができる太さになります。
そこに、巻き数も増やせて自重を減衰させることができれば、なおさら扱いやすいものに成り、2巻もすれば支える重量は4/1ぐらいになるので、片手でも自分の体が下ろせるというものです。
1階が潰れても、この降下器があれば確実に地上に降りることができ、物資が集まる避難所に行くことができ、建造物の中で被災していることを告げられるだろうと思います。
一人が確実に地上に立つことができれば、次に降りてくる人のアンカーとなり、地上の人の操作で高所に居る人を降ろすことが出来るので、降下器にロープ1巻巻きつけてぶら下がれば、地上の人がちょっと緩めるだけでぶら下がった人は降下を始めます。
ここで肝心なことは、地上1m以上のところで確実に1回降下をとめて、とめた後に再び降下させれば、落差は1mなので、怪我する事はあっても命を失うということが無いだろうと思います。
そんな器具を商品化に向けて頑張っています。
-(21 KB)本文なし
-(200 KB)撥水防炎素材のコートに、必要最低限の防災グッズを付属した品。
通勤鞄に入るサイズ(B5)にポケッタブル収納できるので、携帯可能。
帰宅難民になたときには、これがあれば心強い。
アイテム一覧
コート、IDカード、ホイッスル、軍手、マスク、ウェットティッシュ、
ビニール袋、タオル、絆創膏、歯ブラシ、輪ゴム
くわしくはこちら
ttp://www.monograph.tk/
-(202 KB)撥水防炎素材のポンチョに、アイテムを付属した品。
ランドセルに入るサイズ(B5)に入るサイズに収納できる。
アイテム一覧ポンチョ、IDカード、ホイッスル、軍手、マスク
くわしくはこちら
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無題
名前: 川崎多摩区(ry
[2012/01/17,22:25:06] No.260
今回は見逃しますが、宣伝目的と思われる投稿は削除しますのでご注意下さい。 |